インターネットサービス

利用者のページへ
パスワードの変更や利用状況の確認ができます
利用券番号 パスワード

パスワードを
発行する方はこちらへ
スマートフォン用OPAC
調べもの案内
これまでのイベント
図書館協議会・計画・統計・条例・その他
国立国会図書館デジタル化資料送信サービス
図書館だより・としょかんわくわくニュース
Facebook 日野町立図書館

国立国会図書館デジタル化資料送信サービス

国立国会図書館デジタル化資料送信サービス

日野町立図書館では、国立国会図書館「デジタル化資料送信サービス」の提供をしています。

デジタル化資料送信サービスとは?

国立国会図書館が電子化した資料のうち、絶版等の理由で入手が困難な資料で、
国会図書館内でしか閲覧ができなかった約149万点が、インターネットを通じ当館で閲覧・複写(印刷)ができます。

利用できる資料

(令和2年7月時点)
図書:昭和43年までに受け入れた図書等 約56万点
古典籍:明治期以降の貴重書等や清代後期以降の漢籍等 約2万点
雑誌:明治期以降に発行された雑誌(刊行後5年以上経過したもので、商業出版されていないもの)
   約1万タイトル(約79万点)
博士論文:平成3~12年度に送付を受けた論文(商業出版されていないもの)約12万点
脚本:日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアムから寄贈された昭和55年以前の放送脚本
   (テレビ・ラジオ番組の脚本・台本)の一部 約3千点

※国立国会図書館がデジタル化した資料のうち、インターネット公開しているものについては、
「国立国会図書館デジタルコレクション」のウェブサイトで、ご自宅等から本文画像を
ご覧いただくことができます。

利用(閲覧)をするには

日野町立図書館の登録利用者が閲覧することができます。
図書館のインターネットコーナーで利用できます。ご希望の方はカウンターまでお声かけください。
※利用には日野町立図書館の「利用カード」(利用者登録)が必要です。

複写をするには

著作権法の認める範囲内で複写(印刷)が可能です。
複写の操作は職員が行いますので、ご希望の方はカウンターまでお声かけください。
料金は他の資料の複写と同じく、白黒で1枚10円となります。
※データでのダウンロードや、パソコンの画面コピー、カメラ撮影はできません。

そのほか、詳細については、国立国会図書館ホームページの
図書館向けデジタル化資料送信サービス をご覧ください。